ふろんておやぢのワンダーランド
(ミツオカ号防寒対策編 第1章)
| 今週は仕事で帰れそうにない。と言っておきながら、辛抱たまらず一日だけ帰ってきたらしい・・ トラックの幌をえちごやさんが提供してくれるはずだったが、それも待てなかったらしい・・・ とりあえず例の黄色いテント地を切り貼りしたり、ミシンで縫い目を入れたりして仮付けしたようなので、また昼休みに取材に行ってきた。 |
| ぬふふん おっさん 不敵な笑みを浮かべて待ち構えてました。 |
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| 昨夜帰ってきて、とりあえず仮付けしたらしい で、また今から戻るらしい |
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| 爆笑するわけにもいかず とりあえず含み笑いをしていると 悟られたらしく 「ばかにしとるな」 とおっさん。 いや感心してます・・・ |
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| よく見ると、テント地2枚の間に補強と防寒を兼ねて ポリ素材の布をサンドイッチしている 官舎にミシンを持ち込んで、こつこつと縫ってたらしい |
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| で今後の悩みは、 窓をどうやって作るか、 ファスナーの縫いつけと補強をどうするか らしい。 えちごやさんの意志を引き継ぎ(そう思い込んでる) なんとか3月までに完成させて高松へ自走したいのう と熱く語ってました・・・ |